英語ネイティブのような流れる発音を身に付けたい
日本語は「タピオカ」、英語は「ところてん」のような息の流れ。
つまり息の出し方が異なるのです。
息の出し方・使い方を変えることで、「リンキングせざるを得ない」発声状態を作ります。
自然に単語がつながる、ネイティブに近い発音リズムを身につけましょう!

カタカナのように聞こえるのを直したい
カタカナに聞こえてしまうのは、下記2つが原因です。
・日本語発声になっている
・子音をつなげて出す作業に慣れていない
ダラダラとした脱力発声を身につけ、子音と子音を繋げて出すトレーニングを繰り返すことで
口周りの動きを良くしてカタカナ発音から卒業します
英語のリズムがよく分からない
英語は「強弱」よりも「長短」のリズムが大切です。
ただし、“短くする=早く読む”ではありません。
日本語に慣れた私たちには独特のコツが必要です。
音感やリズム感に苦手意識がある人でも大丈夫です!
これまでの指導経験から生み出したオリジナル弱化メソッドやリズム型トレーニングで、
リズム感を身体に定着させます。

相手に伝わる発音にしたい
相手にクリアに伝えていくためには、20種類以上ある英語の母音をそれぞれ使いこなす必要があります。
日本語の母音は5つで舌が硬い状態になりがちなので、ほぐしながら舌トレーニングをします。
唇のコントロールではなく、舌のコントロールで「忙しくない」状態で話せるようにしていきます。

実際のスピーキング時に発音を綺麗にしたい
ロールプレイやナレーションを通して、言語習得に必要な
単語やフレーズの意味・感情・発音を結びつけていきます。
「読める」だけでなく、「話せる」発音力を育てましょう!

上達をしっかりサポートしてもらいたい
週1回の録音フィードバックオプションをつけることで、
レッスンの合間の練習期間も迷うことなく練習することが出来ます。
*録音提出の際に質問もしていただけます。(フィードバック時にご回答)