お知らせ・コラム


“文字で覚えてきた英語に、音をあてはめる”

大人のための「発音修正」

発音ラボは「自分を誇りに思える英語の発音」をつくる、
発音専門オンラインスクールです

英語らしい発声・息の使い方の土台を整え
子音トレーニング・舌トレーニングの
日本語ネイティブに効果的なオリジナルメソッドを通して
徹底的にサポート致します


“理論とトレーニングの両輪レッスン”が特徴

「感覚に頼らない、身体の構造に基づいた発音トレーニング」

「発声のメカニズムを紐解き、一生モノの英語の響きを手に入れる」

日本語ネイティブのための方法で、
class=”pc-only-br”> 「理解しながら再現率を高める」コツやポイントを分かりやすく&楽しくお伝えします。
「恥ずかしい」を「楽しい」に変える発音レッスンで
一緒に変化を確認していきましょう!


日本語ネイティブが慣れていない

発声 口周りの筋肉

を徹底トレーニングするから効果的!

うなじ発声&
ところてんの息

英語発声では
• 脱力声を使う
• 口奥の空間を広げる
この2点が大切です

この2つをトレーニングすることで、
リンキングが起こらざるを得ない

うなじ発声&ところてんの息
=英語発声の土台
をつくりあげます

子音トレーニング

日本語は常に
「子音+母音」の音のセットで
発音され、
母音の存在が大きい言語です

日本語にはない子音を
瞬発的に出すトレーニングや
子音だけをつなげた音の
トレーニングを通して
日本語にはない
口周りの動きを癖づけます

舌トレーニング

広い口内の中で
脱力した舌
動くことによって
20種類以上の母音
楽に出せるようになります

日本語発音だと
硬くなりやすい舌や
喉周りの脱力・ストレッチ
通して舌トレーニングを行い
スムーズな母音発音
を目指します


Voice

生徒様のお声

実際に受講されている方々から届いたリアルな体験談です

Q. 発音レッスンご受講前はどんなお悩みがありましたか?

👩‍💼

海外メンバーとの会議で「即時的な受け答え」に課題を感じていました。言いたいことはあるものの、発音やリズムに自信がなく、相手にきちんと伝わっているのか不安になることが多かったです。

また、プレゼンの場面でもどこかぎこちない英語になってしまい、「聞き取りやすい英語になっているのか」を常に気にしていました。さらに、発音だけでなく、リズムやリスニングも含めて改善したいと考えていました。

👨‍💻

気をつければ正しい音が出るようになっても、実戦に反映しない。
リズムとイントネーション、アクセントの理解が弱いので、そこをスムーズに発音できるようになりたいと思っていました。

👩‍🎓

「英語が聞き取れない」というのが最大の悩みでした。例えば、ドラマ『フレンズ』をスロー再生してスクリプトを見ても「本当にそんなこと喋ってる?全然そう聞こえないんだけど」といった具合で、文字と音が全くリンクしませんでした。

また、自分がどんなに丁寧に、ゆっくり、はっきり喋っても、相手の英語話者の表情に「?」が浮かんでいるのが見えて、それがさらに喋る自信を無くすという負のスパイラルに陥っていました。

Q. 発音ラボをご受講いただいた決め手・継続の理由

🙋‍♂️

レッスンでアドバイスを受けてうまくいかないと、自分の苦手パターンに沿った別のアプローチを試してくれます。続ければきっとできるようになると信じているからです。

👩‍💻

現在は1年以上レッスンを継続していますが、続けられている一番の理由は、「安心して任せられる」と感じている点です。発音は継続が重要な分野ですが、先生は毎回とても丁寧かつ分かりやすく教えてくださるため、自分の中で納得しながら改善を進めることができています。

また、教え方の引き出しが豊富で、その時の課題やレベルに応じて柔軟にアプローチしていただける点も大きな魅力です。さらに、単なる発音練習にとどまらず、実務での使い方まで一緒に考えていただけるため、仕事とのつながりを感じながら継続できています。

🙆‍♀️

発音がよくなるとリスニング力も上がるという話を聞いたのが最初のきっかけでした。さらに決め手になったのは、周りで「この人英語うまいな」と思う人の共通点に気づいたことです。

そういう人たちは、語彙が豊富なわけでも、複雑な表現を使いこなしているわけでも、決してなく、シンプルな表現でも英語話者のようなイントネーションとリズムで喋っている――つまり、発音がいい人だったんです。


Flow

体験レッスンの流れ

お申し込みからレッスン案内まで、
安心していただけるよう丁寧にサポートいたします

01

カウンセリング

あなたの課題や目標を丁寧にヒアリングします。
“どんな理想に近づきたいか”を一緒に整理しましょう。

02

発音チェック&レッスン

現状分析&実際のレッスンを体験。
脱力声や息の使い方・リズムなど、日本語との違いを感じてみましょう。

03

レッスン案内

①・②を踏まえて、あなたに一番効率的な方法をご案内いたします。
できるだけご希望に沿ったご提案をさせていただきます。